伊調馨、川井梨との史上初「五輪王者対決」で敗れる 国内黒星は17年ぶり - スポニチアネックス Sponichi Annex
レスリングの全日本選手権第3日が22日、東京・駒沢体育館で行われ、女子57キロ級で五輪4連覇の伊藤馨(34=ALSOK)が同級1次リーグの初戦でリオ五輪63キロ級 ...
(出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)


伊調 (いちょう かおり、1984年(昭和59年)6月13日 - )は、日本の女子レスリング選手。アテネ・北京・ロンドン・リオデジャネイロオリンピック金メダリスト、紫綬褒章受章者(2004年、2008年、2012年、2016年)。女子個人として人類史上初のオリンピック4連覇を成し遂げ、2016年に
21キロバイト (2,340 語) - 2019年6月16日 (日) 13:53



(出典 upload.wikimedia.org)


体の限界かなぁ~~~
選手の寿命は短いwwwwwww

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◇レスリング全日本選抜選手権 最終日(2019年6月16日 東京・駒沢体育館)

女子57キロ級決勝は、五輪4連覇中で全日本選手権覇者の伊調馨(35=ALSOK)が、リオ五輪63キロ級金メダルの
川井梨紗子(24=ジャパンビバレッジ)に4-5で敗れ、この大会での世界選手権(9月、カザフスタン)切符獲得はならなかった。

3位に終わった4月のアジア選手権後は、「自分のレスリングを心掛けることを第一に考えてきた」といい、師事する田南部力コーチの
求める高い技術的課題に取り組んできた伊調。第1ピリオドは、消極的として、30秒以内に点が動かないと相手に得点が入る
アクティビティータイムから1点を失い、0-1で終わると、第2ピリオドでは立て続けに失点して0-5に。それでも残り1分20秒から
猛追し1点差まで迫ったが及ばなかった。

昨年12月の全日本選手権決勝の再戦。その際、残り10秒からの逆転負けを喫し、この日でのリベンジを期した川井梨の前に、屈した。

伊調と川井梨は来月6日のプレーオフで再戦し、勝った方が世界代表となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00000193-spnannex-spo


(出典 portal.st-img.jp)



(出典 www.nikkansports.com)



(出典 news.biglobe.ne.jp)



(出典 hochi.news)





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これで川井姉妹は揃って五輪出場か
それはそれで注目だな


(出典 www.sponichi.co.jp)


8

年齢的になあ
それでもここまで来るだけ凄いんだが


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心情的には伊調馨選手を応援してる
悪の栄一味に負けて欲しくない
(´・ω・`)


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ラストの30秒ぐらいの追い上げはすごかったんだけどな


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川井はリベンジしたなこれでイーブン
次も勝って引導渡すかそれとも王者の意地を見せるか
切磋琢磨しててこの階級面白いな


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熱い戦いだった


(出典 sportiva.shueisha.co.jp)


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あのどん底状態から決勝まで行ける力をまた付けるって凄いな


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2敗してるのにプレーオフ
明らかに伊調有利の選考
クソすぎだろこれ


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誰もが衰えて若い人には勝てんようになるのかな


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そもそも伊調馨さんは選手なんですか?


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プレーオフもキツそうな感じだな


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五輪の時は36歳だからな