明石商、接戦を制し夏初勝利! 17年覇者・花咲徳栄は初戦敗退 - Full-Count
第101回全国高校野球選手権大会第6日が12日、甲子園球場で行われ、第4試合は2年連続2回目出場の明石商(兵庫)が4-3で5年連続7回目出場の花咲徳栄(埼玉)に ...
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5回以来、44年ぶりで21世紀になってからは初。このため、正午の黙祷は行われなかった。 8月21日 - 休養日。 8月23日 - 決勝戦が行われ、花咲徳栄(埼玉)が、14 - 4で広陵(広島)を下し、初優勝。この勝利によって、埼玉県勢初の全国制覇を成し遂げた。 8月23日 (花) : 綱脇、清水 -
35キロバイト (1,610 語) - 2019年8月11日 (日) 14:57



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4回に1点を先制された明石商は5回、2死一塁から2番・水上のバックスクリーンに飛び込む2ランで逆転に成功した。
どっちも強くてベスト試合だった!

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▼2回戦 2019/08/11(日) 花咲徳栄(埼玉)-明石商(兵庫)

花咲徳栄 0 0 0 1 0 1 1 0 0|3
明石商  0 0 0 0 2 1 1 0 x|4
 

【投手】
(咲)中津原、高森-菅原
(明)中森-水上

【本塁打】
(咲)菅原1号ソロ(7回、中森)
(明)水上1号2ラン(5回、中津原)

https://vk.sportsbull.jp/koshien/text_sokuhou/2019081164.html


2年生エース中森が9回6安打3失点完投、最速147キロ直球で強力打線封じる

 第101回全国高校野球選手権大会第6日が12日、甲子園球場で行われ、第4試合は2年連続2回目出場の明石商(兵庫)が4-3で5年連続7回目出場の花咲徳栄(埼玉)に勝利した。

 4回に1点を先制された明石商は5回、2死一塁から2番・水上のバックスクリーンに飛び込む2ランで逆転に成功する。同点に追い付かれた6回には2死一、三塁から河野が勝ち越しタイムリー。再び同点に追い付かれた7回には無死一、三塁から重宮が勝ち越し打を放ち、これが決勝点となった。

 投げては2年生エースの中森が、9回6安打3失点で135球完投勝利。最速147キロの伸びのある直球で強打の花咲徳栄打線を抑えた。

 2017年大会覇者の花咲徳栄は、2度同点に追い付く粘りを見せたが初戦で敗れた。


8/11(日) 18:33配信 Full-Count
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2

決勝でもおかしくないチーム同士だったと思うわ
とにかく好ゲームだった


3

明石強すぎワロタ


4

事実上の決勝戦だったな


5

両チーム守備が上手くて面白かったわ


8

第2試合以外は全部面白かったわ今日
第4試合はレベル高かった
今大会の公立最強は習志野じゃなく明石商なのでは


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誤審もあったが良い試合だった


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まさか初戦で負けるとはね
少し相手を舐めすぎたかな


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どちらも強かったなこれ


12

ベストゲームやった


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来田と中森いたらそりゃ強い
どっちも2年とか恐ろしい