環境活動家の少女、国連前で温暖化対策訴え|日テレNEWS24 - 日テレNEWS24
16歳の環境活動家の少女が、来月、アメリカ・ニューヨークで開催される国連の気候変動に関するサミットへの出席を控え、国連前で地球温暖化対策を求める抗議活動に ...
(出典:日テレNEWS24)


雪機と呼んで区別することもある。このほか、屋内スキー場では高吸水性高分子に水を含ませて凍らせたタイプの人工雪も用いられる。本項では主に狭い意味の人工降雪機を扱う。 人工降雪は主にスキー場において天然雪の不足を補うために利用される。2015年現在、日本の場合は国内にあるスキー場の約35%が人工降雪機
25キロバイト (3,723 語) - 2019年7月8日 (月) 04:13


地球温暖化を原因に世界各地で奇異事象が発生されているそうです。南極の氷雪溶け、気候異常等々で我々を悩ませている。「人害」という言葉があるように、人間が自ら社会、または自然界に「害」を作り出したものはやはり人間自身が反省して立ち向かうしかないと思います。国連本部で開かれる気候行動サミットに出席するため、「炭素排出ゼロ」のヨットを使って英国から米国に向けて大西洋を横断していたスウェーデンの環境活動家グレタ・トゥーンベリさん(16歳)ことを思うと、やはり行動が一番だと思います。そういう意味で東京五輪・パラリンピックがぜひ地球温暖化を阻止することを呼び掛けてもらいたいですね。

1 スタス ★

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190905/k10012063871000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004

五輪・パラの暑さ対策 人工雪降らせ効果を検証へ
2019年9月5日 4時40分2020東京
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来年の東京オリンピック・パラリンピックの暑さ対策として大会組織委員会は今月12日から行われるカヌーのテスト大会で、降雪機で人工の雪を降らせて効果を検証することになりました。

来年の東京大会に向けて、会場運営をチェックするテスト大会は、競技ごとで開かれていて、暑さ対策の検証は重要課題の1つとなっています。

このうち、ボートとカヌーの競技会場となる東京・臨海部の「海の森水上競技場」は、整備費用の削減のため施設の規模が見直され、観客席の屋根は一部にしかありません。

先月行われたボート競技のテスト大会で直接日ざしを浴びる形になっていたことから、熱中症を懸念する声があがっていました。

このため組織委員会は今月12日から行われるカヌースプリントのテスト大会で暑さを和らげようと観客席に人工の雪を降らせる考えを明らかにしました。

雪は小型の降雪機を使って1日1トンほど降らせる計画で、観客に見立てた職員から聞き取りを行うほか、測定機器を使って暑さ指数の数値がどこまで下がるのかを検証することにしています。

組織委員会大会運営局の森泰夫次長は「暑さ対策としての可能性を試したい。有効であれば本番の計画に入れていく」と話しています。


(出典 wezz-y.com)





30 名無しさん@1周年

>>11
他の国がヤバくて実質日本しか無理だったのとIOCが絶対夏じゃないとダメって言ったからしょうがない


19 名無しさん@1周年

ほんとに雪ができるのかよ、雨になるんじゃないか
雨でも少しは涼しくなりそうだけど


31 名無しさん@1周年

そもそも、そこまでしないと死者が出るような場所でやるなよ


45 名無しさん@1周年

ほんとにオリンピックなんてやらなきゃよかったんじゃ?
こんな予算使うなら児童福祉に予算まわそうよ


47 名無しさん@1周年

雪を作るために熱を発するなら温度プラスの効果のほうがでかいんじゃないの?